未来につながる政治を一歩づつ

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津村 衛

三重県議会議員

三重県 尾鷲市 在住

1975年3月22日尾鷲生まれ

学歴
尾鷲幼稚園、尾鷲小学校、尾鷲中学校。尾鷲高等学校、帝京大学

議員歴

尾鷲市議会議員
2000年~2015年(2期)

三重県議会議員
2007年~ 現在

所属会派 新生みえ

【趣味】
コーヒーを飲むこと
家業の紀州備長炭の手伝い

【議員自身が変らなければ!】
議員自身が透明性の高い、目に見える議員活動をおこなうのが今の時代の基本です。自分自身が有権者の方々にチェックしてもらいやすい活動を心がけます。まちを変えていくためには、まず、議員自らが変らなければいけないと思っています。

①政務調査費の公開
議員としての研究・研修費である政務調査費(年間約400万円)の使途について自ら公開・公表します。議員報酬とは別に毎月32万円(個人・会派含めて)支払われています。これも、私たちの税金です。全国的に「使途不明金」として問題となっています。行政のチェック機関としての議会。議会自らが厳しく襟を正すときです。

②活動報告の義務
なぜ賛成したのか?なぜ反対してのか?その理由や議会での議論、議員活動をわかりやすく伝え、皆さんに信頼・信用される活動を心がけます。
市議会議員時代に活動会報誌「マンモス通信」を発行しました。(6年間で32号)支援者の方々に直接手配りで配布してきました。、「マンモス通信は続けてください」と激励の電話をいただきました。この活動は今後も続けていきます。

③現場主義

現場主義を貫き、各分野において現場に足を運び「現場の生きた声」を見つけます。そのための座談会や勉強会も開催します。
公共事業に関して、建設ありきではなく、将来への環境面やその地域に住む住民の思いを優先します。
東紀州活性化大学での経験や人脈を活かし、広域的にとらえ、東紀州が一丸となる人脈を作ります

④公平な選挙。公平な活動
しがらみがあっては公平な議員活動は困難です。その「しがらみ」が発生してくるは「選挙」からです。まずは、しがらみの無い、私利私欲にとらわれない、一部の業者や一部の業種に偏らない選挙を目指します。

座談会のお申し込みや、県政へのご意見 TEL 090-2341-0199 議会開催時間は対応できません

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